短時間集中型ファシリテーション基礎研修

~4つのスキルで生産性の上がる会議体への変革~

短期集中型ファシリテーション基礎研修は、オンラインでの実施も対応可能です


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プロジェクトを遂行する過程には様々な会議体が存在しますが、残念ながら、それら会議体は単なる「報告会」となってしまっているのが多くの組織の現状です。 本来、プロジェクトマネジャーは、その会議体において参画しているメンバー及び、ステークホルダーの「共感度」「満足度」を高め、進むべき方方向を明確にする、つまり、従来型の報告会から共創型の会議体に変革する必要があります。 

 

JPSビジネスカレッジでは、会議体の生産性を高めるために、「短時間集中型ファシリテーション基礎研修」をご提供いたします。

皆さまの組織の会議体でこんなことは起きてませんか⁉


下記、チェックリストで3つ以上チェックが入った方は、ぜひ本研修を検討してみてはいかがでしょうか。

□ 時間通りに始まらない

 

□ 受け身(意見がでない) 

 

□  毎回、同じ発言者 

 

□ ほとんど自分が話している 

 

□ 内職をしている 

 

□ 目的を知らずに参加している 

 

□ 頻度の多い中座

□ 評論家のような意見 

 

□ 白熱しない議論

 

□ 不必要な雑談が多い 

 

□ 時間内に結論がでない 

 

□ 会議時間の大幅延長 

 

□ 会議外での愚痴や反対意見

 

□ 実行されない決定事項


短時間集中型ファシリテーション基礎研修の概要


●短時間集中型ファシリテーション基礎研修 プログラムの目的

  1. 報告型会議から、創造型会議への変革の必要性を理解する
  2. 会議体の目的に合わせた運営スタイルとスキルを身につける
  3. 参加者が、会議で決まったことを能動的にアクションに移せるフレームを理解する

●会議の生産性があがる4つのスキル

本研修では、以下の4つのスキルを身につけて頂きます。

  1. 会議体の場をデザインするスキル
  2. 議論を構造化するスキル
  3. 個性を尊重したコミュニケーションスキル
  4. 合意形成をするスキル

●研修導入によって期待される効果

本研修を導入頂くことで以下の効果が期待されます。

  1. 会議体における、参加者の共感度、納得度が高まる
  2. 合意形成が円滑になり、陰口が減少する
  3. 創造的発言が引き出しやすくなる
短期集中型ファシリテーション基礎研修のイメージ画像

●短時間集中型ファシリテーション基礎研修 タイムスケジュール

時間 コンテンツ
0:00 オリエンテーション
目的/進め方/自己紹介/アイスブレイク など
0:30 セッション1:効果的な会議/日効果的な会議の特徴
・効果的な会議:非効果的な会議の特徴
・会議の意義/目的/形式
1:00 セッション2:会議ファシリテーターの役割
・会議ファシリテーターの役割
1:20 セッション3:会議のデザイン/準備/導入
1:35 セッション4:発散
・発散させるための視点
・発散のスキル
2:15 休憩
2:30 セッション5:議論・見える化・整理
・板書
・議論を整理する視点
・フレームワーク
3:10 セッション6:収束/合意~クローズ
・合意形成のスキル
・会議のクローズスキル
3:50 まとめ
4:00 終了

最低催行人数名(4/チーム)とさせていただいております。※複数チームが存在することにより、受講生の没入感が生まれるため

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皆様からのお問い合わせをお待ちしております。

 

※お問合せ送信後の自動返信メールはありません。弊社にて内容を確認のうえ、2営業日以内にご連絡させていただきます。

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