
【2026年7月~ PMP新試験対応】PMI®公式「ECO 2026」&「PMBOK®ガイド第8版」完全準拠。
修了証発行
受講終了後は、PMIウェブサイトより修了証をダウンロードいただけます。
35時間の公式学習時間(Contact Hours)付与
受験申請に必須の要件をオンライン完結で満たせます。
2026 PMP新試験対応
ECO(2026)に準拠した最新の教材で、万全の試験対策ができます。
PMI公式オンデマンド教材
プレミアATPのみが提供可能な公式eラーニング(日本語版)。
安心の日本語サポート
日本のATPとして、コースに関するサポートを日本語で対応いたします。
PMIイズムの習得
ケーススタディ形式で、合格に不可欠な「PMIの考え方」を効率的に理解。
| ドメイン |
出題項目の割合 (2021年) |
出題数 |
出題項目の割合 (2026年) |
出題数 |
| Ⅰ.人 | 42% | 76問 | 33% | 59問 |
| Ⅱ.プロセス | 50% | 90問 | 41% | 73問 |
| Ⅲ.ビジネス環境 | 8% | 14問 | 26% | 46問 |
| 合計 | 100% | 180問 | 100% | 180問 |
| 出題アプローチ |
出題比率(2021年) |
出題比率(2026年) |
| 予測型アプローチ | 50% | 40% |
| アジャイル型・適応型 + 予測型のハイブリッドアプローチ | 50% | 60% |
本コースは、さまざまな業界やプロジェクトマネジメントのシナリオにもとづいて設計されているため、PMP®試験の全体像の把握だけではなく、実務におけるプロジェクトマネジメントの原則や概念の適用を実践するのにも役立ちます。
【PMP®オンデマンド試験対策コース(35時間)の特徴】
PMP®試験はECOにもとづいて出題されます。ECOでは、「人」「プロセス」「ビジネス環境」の3つの領域において、PMPⓇに求められる責任や行動、態度、考え方といった”PMIイムズ”について記載されており、PMPⓇオンデマンド試験対策コース(35時間)では、これらの要素について学習・理解できるようになっています。
これからPMPⓇを取得される皆様にはぜひ、本コースをご活用いただくことをお勧めいたします。
【コースの受講形態】
PMP®オンデマンド試験対策コースは、米国PMI®により日本語に翻訳されたeラーニング教材です。
【標準学習時間】
35時間
【コースへのアクセス期間】
本コースはPMIからの仕入れ単位ごとに「1年間」のアクセス可能期間が設定されています。
※皆様にコースをご案内差し上げるタイミングでは、コースへのアクセス可能期間が1年未満(最も短くて10~11か月ほど)の状態となります。
コースの「ご受講」はコースにアクセスしてから1年間学習が可能ですが、
【受講期間(コース学習の有効期限)】
受講期間は、弊社よりコースにアクセスするためのご案内メール送信後、最初にコースにアクセスした日から1年間有効です。
※ご案内メールは、カートからの決済/ご入金を弊会にて確認後、2営業日以内にご登録のメールアドレス宛てにご案内いたします。
※「コースへのアクセス期間」内にアクセスされなかった場合、コースへのアクセスが無効となり、その場合は新たに当該コースをご購入いただく形になります。コースのご案内メールを受領されましたら、必ず、お早めにコースへのアクセスを実施くださいますようお願い申し上げます。
【PMP®オンデマンド試験対策コース(35時間)の学習概要】
105,800円(税込)
<ご注意>
※PMP®オンデマンド試験対策コース(35時間)へのアクセス情報は、
弊社にてお支払い確認後、2営業日以内にご登録のメールアドレス宛てにお送りいたします。
※夏季休業やゴールデンウイーク、年末年始、祝祭日を挟む場合はアクセスキーのご案内が
休業明け以降となり、コースの受講開始までにお時間がかかる場合がございます。
お申込みフォームにてご請求書希望にチェックを入れ、ご希望のお宛名をご入力のうえ送信ください。
※クレジットカード決済の場合は、ご請求書は発行いたしておりません。
<お申込フォームに関するご注意>
本フォームはGoogleフォームを利用しているため、会社のネットワーク制限やブラウザ設定により、お申込みフォームにアクセスできない場合があります。
恐れ入りますが、アクセス制限のない環境でのご入力をお願い申し上げます。
【受講証明】
本コースの受講を修了された方には、35時間の公式学習時間が付与されます。
修了証は、PMI®ウェブサイトからPDFデータとしてダウンロードいただけます。
【推奨環境】
PMP®オンデマンド試験対策コース(35時間)推奨環境の詳細はこちらでご確認いただけます
※ご利用ブラウザはこちらをクリックしてご確認いただけます。
総学習者数3,000名様越え、ご提供実績ナンバーワン*
合格者多数の確かな実績と、安心の資格取得サポート。JPSビジネスカレッジは、国内トップクラスの提供実績を持つPMI®認定のプレミアATPです。
JPSビジネスカレッジ(日本プロジェクトソリューションズ株式会社運営)は、PMI®認定トレーニングパートナープログラムによる審査を受け、承認された認定トレーニングパートナー(ATP:Authorized Training Partner)です。
PMI®公認のオンデマンド試験対策を提供できるのは、ATPの中でも「ATPプレミア」の認定を受けたトレーニングパートナーのみ。JPSビジネスカレッジは、ATPプレミアの承認を受けており、これからPMP®受験を目指す方に、当該eラーニングコースを「PMP®オンデマンド試験対策コース(35時間)」(日本語版)としてご提供いたしております。
本コースをご受講いただくことで、PMP®受験に必要なプロジェクトマネジメントに関する35時間の公式学習が付与され、PMP®受験要件を満たすことができます。
オンライン完結型のeラーニングですので、セルフペースで時間と場所を問わずに35時間の学習を進めることができるため、これからPMP®を受験予定の方でご自身のペースで学習を進めたい方におすすめです。
助成金利用で受講料の最大75%が助成対象になります
本講座は、厚生労働省による「人材開発支援助成金」のうち、人への投資促進コースにおける「高度デジタル人材訓練(10時間以上)」の訓練要件を満たせる研修です(同時双方向型訓練)。
人材開発支援助成金の活用で、受講料の最大75%が助成対象になります(※)。
(※)企業規模・申請内容により助成率は異なります。また、本コースで助成金を受けられるかどうかにつきましては、貴社の業種や受講される対象者の業務内容等によりますので、管轄の労働局にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。
【重要|本番対策向け オンライン教材(セット教材)について】
2026/4/14~の新コースリリース時は、以下の問題集を「セット2」「セット3」でご提供いたします。新試験にも対応した内容を最速でご用意いたしました。
本番対策向け(セット2、セット3):
【第8版・7版/新試験対応】PMP問題集+模擬試験(2026年5月~)
2025年11月最新の問題集+模擬試験コースに、PMBOK®ガイド第8版/新のECO(2026)に準拠した問題集をミニマムボリュームで追加し、新試験に対応した内容へアップデート。
現行試験・新試験の双方に対応したハイブリッド版となりました。
PMBOK®ガイド第8版・第7版、アジャイル、ウォーターフォール、ハイブリッドなどすべてを網羅した問題集+模擬試験です。現在のPMP®試験問題の主流であるシナリオ問題(シチュエーション問題)が豊富に含まれています。
新試験で導入される「ケース or シナリオ形式」に対応した模擬試験セクションを新たに追加しており、2026年7月9日以降に受験される方にも安心してご活用いただけます。
【補足】新試験対応 PMP®オンデマンド試験対策コース(35時間)セット3 の書籍について
セット内容:
・資格取得支援サービス
・本番対策eラーニング:【第7版・8版/新試験対応】PMP問題集+模擬試験(2026年4月~)
・本番対策eラーニング:PMBOKガイド 第7版 入門(速習コース)
・書籍(PMBOK®ガイド 第7版(日本語版)/プロセス群:実務ガイド(日本語版))
Q. 新試験(第8版準拠)なのに、なぜ第7版とプロセス群の書籍なのですか?
A. それが、新試験攻略の「正解」だからです。
PMBOK®ガイド第8版は、これまでの「原理原則(第7版)」と「プロセス(プロセス群:実務ガイド)」を再整理した内容となっており、学習すべき本質的な範囲は変わりません。
8版の日本語版のリリース時期は現時点で未定です。
本コース(セット3)では、新試験の出題意図を正確に捉えるために最適な書籍として、これまで通り7版とプロセス群実務ガイドをご提供いたします。最新のオンデマンド講義と組み合わせることで、「今、手に入る最高のリソース」での最短合格を実現します。
PMP®受験についての関連情報は下記のとおりです。各種ご案内いたしておりますので、ご参考ください。
新試験対応のPMP®オンデマンド試験対策コース(35時間)に関するお問い合わせは、下記のお問い合わせフォームよりご連絡ください。内容を確認のうえ、2営業日以内に担当者よりご連絡させていただきます。
※フォーム送信後の自動送信メールはございません。